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  • 2015.10.16 Friday
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オフ会

歌姫はやっぱりお姫様だった♪.襯廛儡嫋淨記♪

ょいと久しぶりの更新です。
帰省から戻っていきなり風邪を引いてしまったんですよ撃沈
大したことはないんだけど、をやられてしまったのでひどくなると仕事に差し支える…
と家でじっと養生しておりました。

そんなこんなで、みんなよりしく出遅れたUPですがあせあせ
すご〜〜く楽しみにしていたぴかぴかベルリンの歌姫ぴかぴかこと・ぴかままさんのコンサートに
行ってまいりました!
ころが…

コンサートがらみの写真がこれだけ…
当日カメラに収まった写真というのが
これ1枚きりなんですピピピ

しかもこのボケボケぶり…
実はサントリーホールの外観なんですけどね。



全くもってブロガー失格 のこの事態ニョロ
というのも、この日の無理やりなスケジュールの立て方がいけなかったんです。
どんなだったかというと…
赤い旗午前6時 出社。テレビ&ラジオのニュースを担当。

赤い旗午後1時 最後のラジオニュース終了。
 職場に荷物を持ち込んでいたのでそのまま空港にダッシュ…と思っていたら。
 先に休みをとって実家に帰っていただんなから電話があって、
男「あのさ〜。あれとあれ持ってきてくんない?」
 〜。いったんに戻らなきゃいけないじゃん!

 タクシーを飛ばして家にブツを取りに戻り、そのまま地下鉄駅に直行。

赤い旗午後1時40分 福岡空港着。
 幸い福岡は空港が街なかにあるので、飛行機には余裕で間に合いました。
 機内ではもちろん爆睡zzz

赤い旗午後4時50分 羽田空港着。 
 またまた幸いなことにフライトに大きな遅れもなく、ほぼ定刻に羽田に到着。

 だんなと待ち合わせ、6時の開演に間に合うか!?とハラハラしながら電車に乗り込みます。
 ここで、今回の帰省で大活躍したのは携帯『乗り換え案内』

 これ、福岡ではほとんど使う必要がありません。
 福岡には市営地下鉄が2路線、JRもありますがあまり私の行動範囲では使わないんです。
 
 しかしさすが花の都・東京

 私が実家を離れた後に「大江戸線」ができたり「南北線」ができたり、知らない路線や
駅が増えてます。
もはや乗り換え案内なしには把握しきれないショック

 サントリーホールは六本木アークヒルズはテレ朝受験の時に何度か行ったっけ。
でも地上に出てみると…あの時とは全然変わっちゃってるよ〜冷や汗

赤い旗午後5時30分 サントリーホール着。 
 何とか開演には間に合いましたプシュー
 受付でチケットを受け取り、大きな荷物のまま中に入ると。
 あ、見慣れた顔ラブ

 KIKちゃん、ポメさん、楽子さん、そして初めましてのカイエさんご夫妻と
おは♪さん、男性がもう一人。
みんなはこの前にディナーランチオフハンバーガーがあったんですよね。私も参加したかったぁあせあせ

 クロークの前でひとしきり挨拶しましたが、頭が容量オーバーになっちゃって(笑)
同じく目をまるくしてるだんなを何とか紹介し、とりあえずは席に着きました。
 KIKちゃんにはあらかじめ「だんな、人見知りンだからさ〜」ってメールしておいたんだけど、
案の定固まってましたねぇ(爆)

 あぁ、憧れのぴかぴかサントリーホールぴかぴか

 なのになぜか写真を撮ろうという発想が全くなかった汗(ってゆーかよく考えたら
カメラはクロークに預けた荷物の中でした)
そっか、開演前だったら撮ってもよかったのね。日本の劇場は撮影禁止の所が多いから
って油断してました。

赤い旗午後6時 開演!

今回はオペラ「ルプパ」を、演奏会形式で上演するということでオーケストラも全て
舞台上にのっています。
歌手はどうやって歌うのかなぁ?と思っていたら。

 お芝居を半分くらいしながら、楽譜も見つつなのですね。

あらすじは…

よつばのクローバー王様がかわいがっていた鳥・ルプパを求めて3人の息子が旅立ち、末の息子カジム
だけが旅の途中で出会ったデーモンと共に、冒険の末にルプパと囚われていた王女・
バディアトを得て帰国する。
と、ざっとこんな感じでしょうか。(ほんとにざっとですね)

オペラとかクラシックの交響曲って、現代でも新作を発表する作曲家っているんだろうか?
と以前だんなと話したことがあったのですが。
この作品はヘンツェというドイツの作曲家が2003年に制作した現代オペラなんですって。
へ〜、つい最近の作品なんじゃん!

正直な話、ベルリンで観た「ファウスト博士」トラウマがあったので
(あれは現代オペラじゃないのかもしれないけど)どうかな〜って心配だったのです。

でもストーリーはメルヘンチックでわかりやすいし、何といっても知ってる人
出演してるなんて初めてのことです。

オーケストラも、ピアノハープ2台、そしていろんな種類の打楽器が賑やかに並び、
(打楽器担当は3〜4人いたでしょうか?)場面に応じて不思議な音を出します。
そして「鳥のはばたき」とか、「風の音」など、効果音が入ったりするんです。

第一部は末の息子・カジムがルプパを求めて旅立ち、デーモンといろんな国を捜し歩きます。

オペラ歌手といっても、いろんなタイプの声がありますね。
次男役の男性なんて、女声もびっくり!な美しい高音
私はデーモン役の人のよく響く声が好きでした。

あっ、王女バディアトの名前が出てきました。ぴかままさん登場か!?
登場人物がみ〜んな、バディアト(ぴかままさん)の美しさをぴかぴか褒め称えぴかぴかます。
何だか自分を褒められてるようなおかしな錯覚に陥ります。(陥らないって!)

でも、名前が出てきただけで第一部は終了……ぴかままさんは!?

ぴかままさんの登場は第二部からでした。
(後で気づいたらメールでお知らせいただいてましたたらーっ

舞台の中央に、ベールのようなものを被って座っている女性
しやあれが…ときめき

すっくと立ち上がったそのお姿は!
間違いない。遠くから見ても分かるあの小柄さ(ごめんなさい)!
ようやくぴかままさん登場です拍手

南国調のかわいい花柄ワンピースかわいい真っ赤な靴
う〜ん、原宿の歩行者天国で踊ってたお姉さん達を彷彿とさせます!
これまでの地味(これまたごめんなさい)な舞台にぱっと桜が咲いたようです。

ドキドキしながら全身を耳にして聞き入ります…聞き耳を立てる

うぅ、すごいです。
そんなにオペラをたくさん鑑賞してるわけではないし、詳しいことはよくわからないけど
とにかく生の迫力に圧倒されます。

現代音楽の中では、女性の声ってひときわ美しいぴかぴか
始めはとっつきにくい感じのメロディや和音の連続なんですけど、人の声が入ると
不思議に馴染んでいくんですよね。
だんだんその世界に入り込んでしまいます。

ぴかままさんの声は、オーケストラの響きにも全然負けてません
急激に駆け上るように、高音を張り上げる所なんて思わず息を呑んでしまいます。
そしてその声が、一瞬オケが止まったホールにき渡ったりするんですよ〜ときめき

ソロもたくさんあってどれも素敵でしたが、最後に意地悪なお兄さんたちに井戸の中に突き落とされ、
二人でを誓い合う部分…うっとり聞き入ってしまいましたラブ

でも、モーツァルトみたいに「さん、はい!」って感じで歌いだすのと全然違うじゃないですか。
プロにそんなことはないのでしょうが、どのタイミングで歌い出したらいいのかしくないですか?
間違ったらやっぱり仲間内ではわかるもんなんでしょうか。(初心者の素朴な疑問てれちゃう

この舞台で私が気になったのは…デーモンですね。
この役、一体なんでしょう。
デーモンというからには悪魔なんですよね。
ものすごく強力な魔法を使い、残虐無慈悲無敵っていうイメージ…とはかけ離れてます。

カジムと契約して一緒に旅をするわけなんですが、普通は契約の代償に魂とか何か大事な物
持って行ったりするじゃないですか。

このデーモン、もう、カジムが好きできでたまらない、といった風に見えて仕方ないんです。

捕らえられ、傷ついてボロボロになっても、国に帰りたいと思っても、カジムに頼まれると
断れずあとひとがんばりしてしまう。
でもその結果、大好きなカジムの愛バディアトが獲得してしまう。
ちょっとかわいそうじゃない、デーモン…あせあせ

ところがどっこい
最後に、せっかくバディアトとルプパをみやげに父王の元に帰ったカジムは結婚式も挙げずに
デーモンに約束した『りんご赤りんごを届けるために旅立ってしまいます。

これも…どういうことなんでしょう
悪魔と人間の間に芽生えた友情の物語だったのかしら。

妙にデーモンに感情移入しながら観てしまいました。
(みんなが言ってたように、『長い髪をバッサリ切る』といいつつスキンヘッドだったこと、
さらに『切り過ぎなくてよかった』的なセリフがあった時も笑うべきなのか気になりましたがモグモグ

舞台が終わり、拍手に応えて出演者が出てきます。カーテンコールって大好き揺れるハート
ぴかままさんは真ん中で、客席ににっこり微笑みかけてます。
KIKちゃんや楽子さんも書いてますが、やっぱプロの貫禄です!

拍手に応えて何度も舞台に出てきてくれて、指揮の飯森氏ともにこやかに手をつないで
歩く姿はまさにカラオケ歌姫ムードでした。

さて、「終わったら、ここ!」って指定されてたロビーの一角に集合
もうみんな集まってますニョロ
クロークから荷物を取り出したところでおみやげ攻撃の開始です。
広げたトートバッグにぼんぼんとおみやげの袋が投入されていきます。

ランチの時にみんなおみやげは交換しちゃってるだろうと思ったし、コンサート前に
会えなかったら…という心配があったので少しずつしか持ってこなかった私。
でもそんな心配は無用でしたね。あっという間にバッグはパンパンプシュー

みんなはこの後ぴかままさんの打ち上げ会場で2次会をする予定でしたが
私は実家に帰らなきゃいけなかったので時間がなく、ぴかままさんにひと目だけでも
会いたいなぁと思っていたら。

人影「私が楽屋までご案内しましょう」
というお方が。おお、頼もしい

その男性に導かれ、同じく2次会に行けない楽子さん、ポメさんと私ら夫婦で
関係者入り口っぽいドアを開けてずんずん進みます。
えっ、こんなとこ入っていいんですかぁ…冷や汗

しょんぼり「本当は関係者以外ダメなんですけど」
と言われつつ、“なんとしても目的地にたどり着くぞ”というぴかぴかオーラぴかぴかを発しまくって
いたのでしょう、最終的には見事ぴかままさんの名前が書かれた部屋の前まで到達したのでした拍手

そして舞台から引き上げてきたばっかり、メイクもそのままのぴかままさんと
お話することができましたよラブ

ブロガー限定あのサイン^^
写真はさすがに撮れなかったけど、なぜか楽屋前で
おみやげ交換し(笑)、
ちゃっかりパンフレットにサインしてもらっちゃった♪

しかもブロガー限定、
 あの『鳥』マーク入り!!

いやぁ、よかったよかった
福岡から出てきた甲斐がありました。


遠くからありがとうと言われたけど、ベルリンに比べたら楽勝るんるんですよイヒヒ

しかし!
ぴかままさんを待ってる間、ここまで案内してくれた男性
ぴかままさんの知り合い男性オペラに詳しいってことで勝手に
ブダペストのサウナで使う男性用前掛けの説明をしてた人だ!」
って勘違い撃沈してしまった私。

「…◎×の方ですよね?」
ってお尋ねしたら、全く違いました困惑。正解は新潟在住のオペラ通・えーちゃんさん

KIKちゃんのランチオフ日記でもお名前書いてあったし、よくよく考えたら
すぐ違うって分かりそうなもんだったけど…思い込んだら一直線な思考回路なもんで爆弾

全く失礼をいたしました。

結局みんなとはゆっくりする時間もなく、あっという間に一日が終わりました。
初めて会えたのに、カイエさんやおは♪さんともっともっとしゃべりたかった…悲しい

次の機会があったなら、今度は余裕を持って前乗りしようと心に決めたのでありました。
長くなったので、たくさんもらったおみやげの話は後半に回します…

  • 2007.10.31 Wednesday
  • 12:05

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  • 2015.10.16 Friday
  • 12:05
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Comment
ゆるくしたらやっぱりエロトラバが殺到してるみたいだねえ・・・次の記事に。
承認制のはずなのに、mocaちゃんが承認するとは思えないトラバが承認済になっちゃってるのはどうしてなんだろう。こういうのって、難しいねえ。
>KIKちゃん、ぴかままさん
やっぱり私の設定がまずかったようです。
エロトラバがあまりに多いので、制限をかけたのですが。。。

無事にトラバが来るようになってうれしい♪ありがとう^^
エロエロはこまめに消しま〜す
  • 2007/11/06 11:23 PM
あっ、今度はトラバ無事飛んだねっ!?(^o^)/
あれー?何で着かないんだろー?しょーがないから
リンク置かせてね〜!(^□^)ノ"

【071020☆ランチオフにピカちゃんコンサートに二次会で、お土産もパンパンだよーっ![1] 】
http://plaza.rakuten.co.jp/kikez/diary/200710230000/
  • KIK
  • 2007/11/06 5:00 PM
KIKちゃん、私のほうこそアップがかなり出遅れてて…今更この話題かよ!って愛想つかされそうですわ。

コンサートに間に合ったのは本当によかった!
計算上は大丈夫なはずだったんだけど、ホラ飛行機だから何があるかわかんないじゃない?
羽田でだんなに「ギリギリかもよ」って言われたときは焦った…

今度はゆっくり遊びに行くよ。
その前に博多忘年会第2弾かな?今度は何食べたい〜??

ところで、多分私の所の設定が問題だと思うんだけどトラバが来ないのよね。
いろいろ見直してみるけど、せっかく送ってくれたのにごめんね〜。。。
  • mocataro
  • 2007/11/06 12:00 AM
モカちゃーんっ!すんげー出遅れた〜!
今更のコメントなんだけどお疲れ〜!ホントにすっごいキツキツのスケジュールで動いてたんだね〜!?でもコンサート間に合って何よりだったね!

ゆっくり話す時間が無かったのは残念だったけど、まぁアタシは里帰りの時に福岡で遊んでもらえる身分だからまだいいとして、一瞬会ってお土産だけでアタフタっつーのは切ないねぇ〜!またゆっくりおいでね〜!

トラバさしてもらうねーっ!(^□^)ノ"
  • KIK
  • 2007/11/05 5:48 PM
カイエさん、喉の不快感はしばらく残ってたんだけど、ようやくこの週末で
全快かな?って感じになりましたよ〜^^

>ハリポタのダンブルドアのよーね。
そうそう!これもニュースで聞いてびっくりたまげたのでした。
現代では子供向け本の登場人物(しかもけっこう主要な)にもゲイが
描かれるようになったのね〜と感慨深いものがありました。
作者のローリングさんがその事実を語った瞬間、会場からは拍手喝采が起こったというのですから!

堕天使=悪魔と思えば、紙一重なのですかね。
私もゆっくりお話したかったんです!次のチャンスが早く訪れますように…

  • mocataro
  • 2007/11/05 10:17 AM
デーモンって、ゲイだったんだ〜!!
まるでハリポタのダンブルドアのよーね。主人公を見守るちょっとイケナイ視線をまぢえた守護者(こらこら

もともとデーモンて天使出身だし(それはルシファか)

・・いやいや、ともかく!
風邪、もう完治しましたか〜?
mocaさんともっとお話ししたかったわ!
またいつか機会があった時にはじっくりとお話ししましょね!


ぴかままさん、アイドル歌手の割には地味にエコノミーで移動でした(笑)

デーモンは天使なんですか!
やっぱりなぁ。絶対そっちの方が合ってる気がしますもん。
登場人物の中で一番人間臭く葛藤してるのは彼ですよね^^。

>自身がゲイである作曲家の姿も投影されているのかも
あ〜、そうなんですかぁぁ。
これも聞いたらすとんと腑に落ちた感じが。
そうしたら、花嫁を置いてもりんごを届けようっていうカジムの行動は
少しはデーモン報われたってことでしょうか?それとも単に義理堅い人なだけ(笑)?
  • mocataro
  • 2007/11/03 10:22 AM
ををっ、アップされてる〜!喉のほうはもう大丈夫?
遠いところどうもありがとう。mocaちゃんのこのかなりギリギリなスケジュール、それこそアイドル歌手みたいよ〜(笑)。

そう、デーモンは実は天使なのです。
ちょっと「ハウル」を思わせるところもあるよね。
あと、これは私の勝手な解釈なのだけど、デーモンの「愛」には、自身がゲイである作曲家の姿も投影されているのかも・・・。恋して身も心も捧げているのに報われない、それは相手がヘテロだから…っていう話、男女間の場合よりも多く聞くような気がします(^_^;)。

トラバ送らせてね〜。
おは♪さんとの貴重な逢瀬の時間があんなに短くって…楽屋に向かいつつ
「何て無茶な計画立ててんの私、ばかばかばか〜!」
って自分に腹が立ちました(涙)

もう喉はすっかり回復?やっぱりハワイの空気は潤っててよさそうですね。
あ、カラオケの歌いすぎでしたっけ??

次は私も参戦したいで〜す♪
  • mocataro
  • 2007/11/02 7:09 AM
えーちゃんさん、2週間前にもぴかままさんに会っていたのですね。
それであんなにみんなとも打ち解けていたのかぁ^^
ランチしただけでも仲良くなれちゃうなんてさすがはブロガー!と感心していたのでした。

うちのだんなに至っては、私が実家に帰る道すがら説明するまでずっと
(えーちゃんさんだけにとどまらず)すべての人が『誰?』状態だったので
さぞや頭がぐるぐるだったことでしょう。私のブログはよく読んでるので
ある程度は把握してると思うんですけどね。

  • mocataro
  • 2007/11/02 7:06 AM
今回も(笑)ポメさんのエネルギッシュさを改めて感じましたよ〜!
他の所でも読みましたけど、2次会でもサインもらいまくりだったんですって?
あんなふうにパンフにサインもらうことなんて貴重ですよね。

だんな様も風邪だったのですか?
少し寒くなったのもありますが、ここの所ずいぶん空気が乾燥してる
んですよね〜。本格的な風邪にならないよう、ポメさんも気をつけてくださいね。

今度はゆっくり帰ります。その方が安心して楽しめるし!
  • mocataro
  • 2007/11/02 7:03 AM
風邪はもう大丈夫?
あたしの“遊び過ぎ故”の喉の痛みはすっかりなくなって、透き通るような“罵声”がでるようになったよ爆。
えーちゃんを見てずーっと「サウナで前掛つけてた人」だと思ってたのか爆!ウケるっ!
ゆっくりお話し出来なかったのが残念だったわぁ。
ぴかままさんとは本番の2週間前にお会いしていて福岡からmocaちゃんご夫妻がいらっしゃる話。mocaちゃんはフリーのアナウンサーをされている話なんかもお聞きしていたんですよー。
だからこちらはなんとなく存じていたのですが、mocaちゃんから見れば「アンタ、誰?」っていうのは仕方ないと思います(笑)
本家こまんだー君はベルリン在住のテノール歌手ですので〜こちらは間違われて光栄ですよ!!
mocaちゃん あの後風邪ひいてしまったのね。
私も翌日はダンナが風邪ひいたとかで寝込んでて翌日私も少し風邪気味でしたよ。
あの日は本当に忙しかったわね。すごいスケジュール。
私のようにすべてパスというわけにもいかないのが辛いところだったわね。ひとつだけ順調でなかったけど天気もよく飛行機も遅れず本当によかった。日頃の行いが良かったんだわね。
ここにまた詳しく書いてくれたのを読むとオペラを思い出しますね。
mocaちゃんうまく写真撮ってくれてるかもなんて期待してたけどカメラは荷物の中だったのね。日本のホールは本当にうるさいわ。
楽屋には行こうかどうしようと躊躇してるうちにみんないなくなってしまい、どっちから行ったのかわからにので昨年のを記憶で楽屋潜入したのよ。だらかいないと思ってた私がいたのでえーちゃんさんがびっくりしてたの。えーちゃんさんもいろんな人に間違われて。いやー楽しい1日でした。
mocaちゃんはお疲れ様でした。
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おかげさまで「ルプパ」のコンサートも無事終了しました。たくさんのお客様がいらして下さって感謝感激。演奏も大きなミスもなく、演奏側の立場としては成功だったと思います。今回、全員揃っての稽古が始まってぶっ飛んだのは・・・実は本来「セミステージ形式」という
  • ぴかままのおうち
  • 2007/11/06 5:07 PM